新型コロナウィルス対策強化を目的として、CO2濃度センサーを職場に配置しました。

「3密」回避のみならず「0密」を目指し、特にエアロゾル感染予防に効果があるとされる「換気」をさらに強化いたします。これまで換気は定時に行っておりましたが、CO2濃度を基準として臨時の換気を追加実施することにより、実効的な換気が行えるものと期待しています。空気の滞留が懸念される事務室や会議室を始め、密閉性の高い冷蔵倉庫内にも配置し、更なる感染予防に努めて参ります。(by Denson)